山火賁(さんかひ)の意味

六十四卦の22番目。上は艮(ごん)=山、下は離(り)=火の卦です。

山火賁(さんかひ)のキャラクター(もみじの葉の子)

姿

山のふもとに火。夕焼けが山を染めて、飾る姿です。

読みとれること

賁は飾りの卦です。小さなことなら、整えるだけで通ります。

過ごし方

身のまわりを少し整える。大きな決断は先に送る。

八卦よいで、この卦が出るとき

離(り)の人の、この三日間が「二日つづいた沈みから、今日は戻りました」のときに出ます。

八卦よいでは、下の3本があなたの卦、上の3本がこの三日間の記録です。

上と下の卦

あなたは、どの卦?

24の質問(約3分)で、八つの卦のどれに近いかがわかります。無料で、登録なしではじめられます。

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答えと合計点は、端末の外に出しません。

八卦よいは、未来を当てるためのものではありません。記録からわかる事実と、昔からの読みを並べて、明日の小さな一歩を決めるための道具です。