離為火(りいか)の意味
六十四卦の30番目。上は離(り)=火、下は離(り)=火の卦です。

姿
火が重なる姿。火は、何かについて燃えます。
読みとれること
火は、よりどころがあって燃えます。何についているかを、たしかめる日です。
過ごし方
頼りにしている人やものに、感謝を伝える。
八卦よいで、この卦が出るとき
離(り)の人の、この三日間が「沈んだ日をはさんで、持ち直しました」のときに出ます。
八卦よいでは、下の3本があなたの卦、上の3本がこの三日間の記録です。
上と下の卦
あなたは、どの卦?
24の質問(約3分)で、八つの卦のどれに近いかがわかります。無料で、登録なしではじめられます。
無料で診断する答えと合計点は、端末の外に出しません。
八卦よいは、未来を当てるためのものではありません。記録からわかる事実と、昔からの読みを並べて、明日の小さな一歩を決めるための道具です。